海外インターンシップ

プログラムの目的

  海外インターンシップ(Overseas Internship)は、海外における就業体験および生活を通して企業を知り、社会の仕組みを理解し、働くイメージを持つきっかけを得るプログラムです。
併せて、異文化適応力、コミュニケーション能力、外国語力、主体性、責任感、柔軟性、発信力など国際的にも活躍できる能力を高めることが目的です。

海外インターンシップの体系概要

事前研修、現地海外インターンシップ 、事後研修の3つから構成されます。実施期間は授業時間外(8~9月または2~3月)の原則4~5週間です。
※時期はインターン先によって異なります。

プログラムのポイント・募集実績企業はこちら⇒



スケジュール

2020年8~9月の「海外インターンシップ2」は、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を考慮し、実施を中止します。

<以下、2019年度 参考情報>
具体的な日程と応募方法、受入企業などの更新情報は、「ニュース&トピックス」および下記募集情報サイトに随時掲載しています
●2019年度 海外インターンシップ募集情報サイト 
※募集終了
※受入企業情報(実習内容書)、募集要項、申込書、誓約書など必要書類のダウンロードサイトにリンクします。募集説明会のプレゼン資料もアップしています。(v-campusのIDとパスワードが必要です)

<2020年 2~3月実施> ※終了
2019年9月26日【池袋】
2019年9月27日【新座】
募集説明会(終了)
10月24日(木)17:00応募締切
※応募者多数の場合は書類選考あり
10月下旬面接
11月履修登録
11~1月受入企業/団体との調整、渡航準備
2019年1月中~下旬事前研修
2~3月現地インターンシップ
3月下旬日 事後報告会
~4月中旬成績発表


過去の参加学生の体験の様子

●2020年2~3月 東日本旅客鉄道株式会社 シンガポール事務所海外インターン 経営学部1年次生の参加体験談



●2015年度春季「ACTIVITY REPORT ON RIKKYO OVERSEAS INTERNSHIP PROGRAM」~ドイツ・日本航空株式会社フランクフルト空港所インターンシップショートムービー(2016.10.10)

●国際経営学科2年次生が「北米公文(KUMON)」で「夏季海外インターンシップ」を体験しました(経営学部HP)

●海外インターンシップ参加で得たもの(中国・上海)(2014.10.28 Rikkyo Close Up)